interview 01
入職の経緯
絶対に病理で働きたいと思っており、病理枠で求人があったため、応募し入職しました。
interview 02
入職して良かったと思うこと
離島応援を経験できたことです。私は徳之島へ応援に行きました。島では病理検査がないので役に立てるか不安でしたが、普段関わることの少ない業務に触れ学ぶことがたくさんありました。離島・へき地医療に注力している徳洲会ならではの良い経験になったと思います。
interview 03
やりがいを感じること
診断に直結するため責任は重いですが、自分の作製した標本が病気の診断や治療方針につながり、患者様の治療に貢献できることです。また、特殊染色や薄切など専門的技術や知識を必要とする場面で、上手く標本を作れたときにやりがいを感じます。
interview 04
これからの夢、希望について
看護師さんと比べて検査技師は患者様と関わる機会が少なく、急変対応に不安がありましたが、心電図検定やICLS講習などを積極的に受け、自信を持つことが出来ました。病理の技師としての技術や知識を磨きつつ、医療従事者として有事の際、動ける技師になりたいと思っています。
