interview 01
入職の経緯
臨床工学技士として多くの経験を積める病院は少ない中、この病院では急性期医療の現場で幅広い業務に携われる点に魅力を感じ、入職を決めました。見学の際に、緊迫した現場の中でもスタッフ一人ひとりが真剣に業務に取り組む姿が印象的で、自分もこの環境で技術を磨き、確かな技術と判断力を身につけたいと思いました。
interview 02
入職してよかったと思うこと
入職してからは、想像以上に多くの治療や症例に携わることができ、学ぶことが多い毎日です。責任の重い仕事の中で緊張する場面もありますが、日々の仕事の中でやりがいと達成感を強く感じています。
interview 03
これからの夢、希望について
急性期医療の現場で多くを学び、今後はより専門性の高い分野にも挑戦していきたいです。技術を磨くだけでなく、チームの中心として信頼される存在を目指しています。常に向上心を持って、患者さんの命を支える医療に貢献していきたいです。
